MENU
令和6年度法改正後に対応。加算取得によって収益UPが狙えます!【行動援護従事者資格取得サポート】

知っていますか?

行動援護従事者資格を持っていることで
従事できる業務があります!

行動援護従業者養成研修(この研修)修了者の資格を有し、かつ1年以上の実務経験があれば、行動援護ヘルパーとして働くことが可能です。

行動援護のサービス提供責任者及び従業者の要件として必要な資格です。

行動援護のサービス提供責任者及び従業者の要件における、「介護福祉士や実務者研修修了者等を行動援護従業者養成研修課程修了者とみなす」 という経過措置について、令和9年3月31 日まで延長し、その後廃止する。ことが決定されています。

さらに…

加算取得も可能です!

1日につき

360単位

加算の算定を開始した日から起算して180 日以内 +500 単位(中核的人材を配置し行動関連項目18 点以上の者の場合 +200 単位)

1日につき

200単位

加算の算定を開始した日から起算して90 日以内 +500 単位

ぱーとなーグループが
サポートします!

事前のヒアリングで
取得可能な加算をアドバイス
(1時間程度)

※オンラインでの実施
※加算の取得を保証するものではありません。

資格取得に向けたアドバイス
(1時間程度)

今回開催する研修について

行動援護従業者養成研修

強度行動障害により日常生活に困難を抱えている障がい者(児)をサポートするための研修です。

障がい者(児)一人ひとりに対して適切な支援を提供できる職員の人材育成を目的としています。「強度行動障害」を有する方は、日常生活の中で困難を感じ、自傷・他傷・物壊しなどの激しい行動で困り感を表現することがあります。そのため、事業所では受け入れが難しいことや、受け入れた場合には激しい行動を抑えるために行う間違った身体拘束等の対応が、虐待に繋がる可能性があるとされています。一方、障がい特性にそった適切な支援を行うことにより、危険を伴う激しい行動が減り、安定した生活を送ることに繋がるといわれています。

よくあるご質問

資格習得に係る日数は?

3日間の研修(1日8時間)で取得できます。

この資格はどういったことに活用できますか?

行動援護従事者養成研修の課程は、強度行動障害支援者養成研修の基礎研修及び実践研修と同一の扱いとなります。

研修概要

科目名科目名時間
講義
10
強度行動障がいがある者の基本的理解に関する講義1.5
強度行動障がいに関する制度及び支援技術の基礎的な知識に関する講義5
強度行動障がいがある者へのチーム支援に関する講義3
強度行動障がいと生活の組立てに関する講義0.5
演習
14
基本的な情報収集と記録等の共有に関する演習1
行動障がいがある者の固有のコミュニケーションの理解に関する演習3
行動障がいの背景にある特性の理解に関する演習1.5
障がい特性の理解とアセスメントに関する演習3
環境調整による強度行動障がい支援に関する演習3
記録に基づく支援の評価に関する演習1.5
危険対応と虐待防止に関する演習1

¥30,000(税込)

テキスト代含む

7月20日(土)、7月21日(日)、7月29日(土)

8月24日(土)、8月25日(日)、9月1日(日)

午前講習

計10時間

午後講習

計14時間

場所:

小松島みなと交流センターkocolo 2階第2会議室
〒773-0001 徳島県小松島市小松島町字新港19

お申し込みフォーム

    必須

    お名前

    必須

    ふりがな

    必須

    生年月日

    必須

    電話番号

    必須

    メールアドレス

    任意

    メールアドレス
    (確認用)

    任意

    会社名・団体名

    申込み問い合わせ

    任意

    申込み日程

    任意

    お問い合わせ内容